友人の怪電波

怪電波を垂れ流すのは友人の仕業。

モンハン

私「TLがモンハンモンハンうるさいよ!」

友「買えなかったのね^^;」

私「買う気なし!卒業した!」

友「あー。」

私「あーむかむかする!むかむかするな!」

友「やりたいんじゃない^^;」

私「否!!!むかむかするからアマゾンで無駄遣いする!なんか買う!」

友「アマゾンでかえばいいじゃん・・・意地はってないで・・・」

私「えっ・・・アマゾンで遊んでくれるフレ売ってんの?」

友「ねえよ」

再開

A「おひさ~」

B「どうせまたすぐにいなくなるんでしょ。」

フリープレイ

A「おひさしぶりー」

B「元気?」

A「元気」

B「仕事はどんな調子?」

A「うまくいってるよー。大変だけどねw」

B「そっかー。久しぶりだね。」

A「うんw」

B「で、なんかあったの?」

B「久しぶりだし、戸惑うんじゃない?」

A「なんか凄く変わったね!」

B「で、突然どうしたの?」

B「でしょ?色々便利になったよ。船でしかいけない所に馬車でいけたりw」

A「まじでwww」

B「なんか用?」

B「あと、クエスト受注したら、現地に飛べたりするよwやりすぎぃww」

A「あー、それ酷いねww」

・・・・

リプレイ

A「**さん、どうしてるんだろうな。」

B「あー、ねえ。」

A「ん?」

B「うーん。まあ、なんでもないww」

A「そかwww」

B「様子見てこよっか?」

A「まだ遊んだりしてんだっけ?」

B「最近ご無沙汰だね~。MH4Gも、なんか買わなかったみたいだし。」

A「そかー。」

B「今度あっちINしてみるよ。」

A「課金つづけてんの?」

B「無料タイムあるしねー。」

A「そかそか。」

 

GID≠GDI

ランエボが好きです。お菊です。

 

ハイクでも書いたけど、私にはGIDの友人がいました。

今はどこにいるかしりません。突然連絡が途絶え、私自身人間関係が得意な方ではないので、そういう日もあるよねなんて思ってると、気付いたときには完全に連絡先がわからなくなってしまいました。

失踪?の原因は、多分私です。

ホモ漫画が好きな友達(当時はふじょしとか、BLとかそういう言葉はなかったんじゃないかな。やおいとか?よく知らなかったので、漫画とかが好きな子程度の認識だった)に請われるまま、引き合わせたのがいけなかった。

私以上に不器用で人付き合いが苦手な子だったので、友達ふえればいいな程度で

「あってみたいって子がいるんだけど、あってみる?」

「うん。」

って。

で、一緒に呼び出されたレストランに行くと、そこには鼻の頭が角栓ぎとぎとだんごっぱなの小太り2人と友人がまちかまえてましたよ。

「まずったかな。」

と思ったけど、いまさらなのでとりあえず中でお昼でもってことになったから、行くことにした。

こぶだんご1が、席につくなり彼女の体が今どんな状態なのかを興味しんしんにきいてきました。

初対面でそれかよ!っとおもいつつ友人をにらんでみるものの、その友人も興味津々にブヒブヒいってます。「だめだ。まずった。その口を閉じてくれ!」という私の願いもむなしく、こぶだんご達の猛攻はやみません。もはやコブダンゴ戦争ですよ(HALOかよ)

恋愛感だとか、今まで(そうだと気付くまで)どうしてたのかとか、男に抱かれてる時ってどんな感じなのか(という趣旨の話しをもっとねほりはほり)とか。

もう、下衆い下衆い。

いい加減腹たって、「いい加減にしなよ。」って言ったら、「生きた資料なんだよ!黙ってて!(ブヒ!)」ですよ。

デミソース(ミソ)のたっぷりかかったオムライスをがつがつむさぼりながら、下衆い質問を繰り返す・・・もう、豚にしかみえなかった。

元に戻る前から、ぽやーんとした人だったけど、泣いたりする人じゃなかった。

戻ってから、ぽやーんとした所はさらに増したきがしたけど、あの頃みたいに死にそうな顔しなくなったし、いつもにこにこしてた。だから私は好きだったんだ。

そんな子が、うつむいて、涙をこぼしてた。

すごく、目の前のこぶだんご達をぶんなぐりたくなったけど・・・出来なかった。「そういえば、行かなきゃ行けないところあったよね?そろそろ行こう!」

って、私は彼女の腕と伝票をつかんで有無を言わさずレストランから脱出しました。

「ごめん。」

「大丈夫。」

「ごめん。」

「こんなはずじゃなかったんでしょ。」

「うん・・・ごめん。」

「いいよ。あやまらなくて。怒ってくれたし。」

「ごめんなさい。。。」

「・・・ココイチでゆるす(笑)」

「わかったよ。」

結局、二人とも何もたべなかったので、ココイチにいって、帰った。

それからしばらくして、上にもかいたように、彼女へのメールの返信がなくなった。

思い返すと常々、いつかは自分の事を知ってる人がいないところに行きたい。

って言ってたのを思い出して、自分の軽率さを呪ったよ。

 

 

 

 

 

ミラ・ソロボッチ

フレが戻ってきた。
用事をしながら、装備の組み合わせをしらべてたら、フレからチャット。
一瞬「うわぁ!」って、大げさな反応をしそうになったけど・・・
普通に「おひさー、元気?」って。
そっけなかったかな。
あれ?って思われてないかな。
愚痴り続けてたので、やっぱりって思われたかな。
久しぶりに話せて嬉しかった。
敵をブロックする私の後ろでジャンプするフレが嬉しかった。
また遊べるのかな?
またわいわいやれんのかな?
楽しみ。楽しみなんだけどね・・・
でも、ソロ、ぼっちの看板は簡単におろせないよね。

ドンドンドン♪ドドンがドン♪

A子「昨日さあ、隣の奴が壁ドンしてきてさあ。。。」

B子「きゃああああ、まじで!?かっこいいの?おとなりさん♪」

A子「普通以上?ちょっとチャラそうだけど・・・しかもさ、人違いなんだよ。壁ドン!」

B子「人違いで壁ドンとかっ・・・恋の始まる予感っ♪」

A子「はぁ!?なんでそうなんのwww壁ドンしてくる奴だよwwしかも人違いww」

B子「だって!壁ドンだよ。ちょっとチャラそうだけど、かっこいいんでしょ?」

A子「何度も何度もやってくるからさあ」

B子「何度もっ(赤面)」

A子「(?)・・・いい加減ウザくなって、怒鳴ったんよ。「私寝てんだけど!うっさいよ!」って。」

B子「ね、寝てる時だと床ドンじゃないっ(むっはー!!!!)」

A子「床ドンなら上の奴だな。それもある。」

B子「どんだけ・・・どんだけ・・・(妄想)」

(二人の会話がこの先交わる事はなかった。)