友人の怪電波

怪電波を垂れ流すのは友人の仕業。

竹が重い。

こうさあ。自分の思いとか、感情とか、思いのたけとか
そもそも重いの竹ってなんだよ。なんていう変換だよ。重いのかよ。竹が重いのかよ。
まあそれはいいとして。
そういうのを伝えるのって凄く難しいんだなーと。
普段喋るのが苦手で、伝えるのが億劫で、どうせ伝わらないんだから伝える努力なんてエネルギーのロスでしかないとか思ってると、いざと言うときひどい目にあうんだなって痛感したよ。まあ、痛感しただけで、それでどうしようとかそういうのが一切ないからいけないんだろうな。
ごめんって抱きしめられても、そうやっときゃおとなしくなるだろとか思ってんだろ?とか思った時点で私はだめだめなんだろうな。

まあ、抱きしめられた訳でもないけどな。