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友人の怪電波

怪電波を垂れ流すのは友人の仕業。

のんきなとうさん

父と私 除虫菊のつぶやき

高校の頃に一度、母が離婚を口にしたことがあって(もちろん父親は知らない)、
その時に幼児の頃の話が出た。

「あんたは覚えてへんかもしれんけど、あんたが幼稚園入るか入らんかの頃に一回離婚考えた事あるんやで。」
「ああ、よっちゃん?」
「えっ!おぼえてんの?」
「ってか、なんで私漢字わかったんやろ^^;」
「気持ち悪い子やなあ。」
「変なもん憑いとんねん。はっはっは。畏れ敬うがいい。」
「悪魔か!」
「でも、別れるんやったら高校出るまで待って。働くし。」
「学校行き。就職するまで待つし。」

そんな会話が親子でなされてるのに、アホみたいにモラハラしまくる父。

ほんとのんきなひとだなあって。